【Mac】AirPodsが繋がりにくいときに試して欲しいこと

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この記事ではMacでAirPodsやAirPods Proが繋がりにくいときに試してみて欲しいことを紹介します。

MacにAirPods・AirPods Proを繋げようとしているのになかなか繋がらないことありませんか?僕は毎日のようにあります。

もしこんな繋げ方をしていたら

AirPodsをMacに繋げる方法はいくつかあるのですが、いかのような方法で繋げようとしていませんか?

AirPodsの通知が出るのを待つ

AirPodsを耳に付けて、動画を再生すると画面の右上に「近くにあります」というAirPodsの通知が出てくることがあります。

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その通知で接続をクリックするとAirPodsはMacに繋がります。

ところがこの通知は滅多に出てきません。

スピーカーアイコンから接続する

2つ目の方法はスピーカーのアイコンから接続する方法です。

  1. 画面右上のメニューバーからスピーカーアイコンをクリック
  2. AirPods、AirPods Proをクリック

本来ならこの操作でAirPods Proに繋がるはずなのですが、AirPodsのアイコンがグルグルした状態でAirPodsに繋がらないことが多いです。

Bluetoothから繋げてみて

「え?そんなの当たり前だよ」という方はスミマセン。これが今回この記事で提案する解決策です。

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通知スピーカーから繋げるのではなくBluetoothから接続すると、スピーカーから繋ぐより安定して、しかも早く繋げることができます。

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