あれ?FaceTimeのアプリが消えた!?そんなときの対処法

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FaceTimeを使おうと思ったら、アプリがない!そんな経験をしたことありませんか?

僕はあります。つい数時間前にそんなことが起こりました。娘にFaceTimeをかけて遊ぼうと思ったら、FaceTimeのアイコンを見つけられなかったんです。

まさかそんなことってある?と思いつつ、ある方法で再び見つけることができたので、今回はその方法をシェアしたいと思います。

Spotlightで探す

一番最初に疑うのは、FaceTimeがどこかのフォルダに紛れ込んでいて見つけられないことです。なので最初に試したいのは「Spotlightで探す」です。

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ロックを解除したホーム画面を軽く下にスワイプするとSpotlight(検索バー)が出てきます。そこにFaceTimeと入力すると、本来ならFaceTimeが出てきま。

この方法で見つかることもけっこうあると思うので、まずは「Spotlightで探す」を試してみてください。

ところが僕の場合は出てきませんでした。

誤って削除した可能性を疑う

次に疑うのは「もしかして誤って消した可能性」です。

削除しただけなら、再インストールをすればいいのでApp Storeで「FaceTime」を検索してみましょう。

ちなみにApp StoreでFaceTimeを検索すると、削除した場合は左のようなアイコンが。削除していない場合は、右のように「開く」と表示されています。

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もし誤ってアンインストールした場合は、AppStoreから再度インストールしましょう。

Spotlightにも出てこないし、App Storeに「開く」と書いてあるのにFaceTimeが起動しないこともあります。そんなときいったいどうしたらいいのでしょう?

「機能制限」で使えなくしている

Spotlightにも表示されず、App Storeで「開く」を押しても起動しない場合は、「機能制限」がかかっているかもしれません。

機能制限のチェックは設定一般機能制限の順番でタップします。

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もし機能制限オンにしている場合は、ここで機能制限用に設定したパスコードを聞かれますので、パスコードをいれましょう。

今回の場合は、FaceTimeとカメラに機能制限がかかっているか/いないかがチェックポイントです。ここでFaceTimeやカメラのアイコンがオフになっていたら、それを再びオンにするとFaceTimeは使えるようになります。

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それでもダメな場合は

上で紹介した方法でたいていの場合は表示されます。

ただそれでもFaceTimeが表示されない場合は、バックアップから復元したり、iPhoneやiPadを工場出荷時の状態に戻して、復元することでもとに戻るかもしれません。ただしけっこう大仕事になるかもしれません。

もし上で紹介した方法のどれを試しても出てこない場合は、最寄りのApple製品の正規販売店やApple Storeに行って相談してみることをおすすめします。

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