iPhone/iPadの画面が勝手にロックされないようにする方法(iOS 11対応)

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iPhoneやiPadにメモした画面を見ながら料理をしたり、画面に書かれている内容をノートや手帳に書き写している時など、「画面が消えない(ロックされない)でほしい」時ってありますよね。

30秒とか1分おきに画面をタッチすれば、画面がロックされることはありませんが、料理をしているときにそんな短い間隔で何度もタッチすることはできません。

そんなときのためにiPhone/iPadの画面がすぐに消えないようにする、つまり自動ロックを解除、または自動ロックがかかるまでの時間を延長する方法を紹介します。

iPhone/iPadの画面の自動ロックを解除、または延長する方法

画面が勝手に暗くなるのは、一定時間が経つと勝手に画面が消えてロックされるよう設定されているからです。

逆をいえば、一定時間が経っても暗くならないようにしたり、そもそも画面をロックさせないことも可能です。

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  • 設定を開く
  • 画面表示と明るさをタップ。
  • 自動ロックをタップ
  • ロックがかかるまでの時間を選ぶ。

セキュリティーを考えると「30秒」とか短めがいいことはわかっていますが、個人的には普段は「2分」に設定していて、料理をする時などは自動ロックを解除しています。

ちなみにiPhoneの場合、ロックまでの時間は「30秒」「1分」「2分」「3分」「4分」「5分」「なし」となっていますが、iPadの場合は「2分」「5分」「10分」「15分」「なし」と長めになっています。

 

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